警部補姫子シリーズ第7弾。祖道区の破壊を目論む黒幕を見つけるべく区外に戻ってきた姫子は、身体をはって、父親の友人知人達から手掛かりを得ようとする。幼いころから見知っている中年男性達を相手に次々と抱かれながらも正義を貫こうとする姫子に光明は見えるか―――集団相手ですが凌〇要素は無く、実質和姦です。裏表表紙抜き42P。